オスグットにならないで!
オスグット
↑ 白岡市体育協会推薦パンフレット 詳しくは、画像をクリック!!

成長期の小学生5・6年~中学生の、練習熱心な選手がかかり易い骨の異常。
痛いし! しばらくサッカーができません!
1番は、同じ練習のやりすぎです。
2番は、運動姿勢の悪さです。
3番は、練習前後のストレッチ不足です。
正しい知識をもって、指導・練習しよう!
もしなってしまったら、お医者さんに相談しよう!

公認ドクター
白岡中央総合病院スポーツ整形外科部長
   元Jリーグジュビロ磐田チームドクター
    安間 久芳 先生


私たちは、安間先生監修のもと、
白岡中央総合病院 リハビリテーション技術科の皆さんに、
このパンフレットを作っていただきました。
どなたでも自由にダウンロードいただけます。
オスグットに泣く選手が一人でもいなくなるよう、
活用いただければ幸いです。

また、わかりにくい時は、会場と参加者を確保していただければ、
ストレッチなどの実地指導を含め説明会も考えていますので、
ご相談ください。
 
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講演会:サッカー選手に必要な体づくり
講師::藤倉修一さん 加圧トレーニングスペシャルインストラクター
     NPO法人東大健康スポーツマネージメント特定資格者
     モビリティートレーニング発案者
対象:保護者様、中学生、小学6・5年生、指導者
内容:プロを目指すサッカー選手に必要な体づくりについて
    1、トレーニング方法 青森山田が実践しているトレーニング
      ・加圧トレーニング
      ・モビトレ
      ・練習前、練習後のケアの方法
    2、サッカー選手に必要な食事の身体作り
      ・どのような体がサッカー選手には必要か
      ・どのような食事が必要か
      ・栄養補給の仕方
      ・水分補給の仕方
       など、実際に青森山田中学・高校が導入している事案をもとにお話し頂きます。
会場:はぴすしらおか
時間:18時~20時(90分)
定員:40名まで先着 ※要事前申し込み
コリンチャンス講習会
↑ 詳しくは、画像をクリック
--- by コリンチャンスJAPAN 埼玉事務局 代表 熊岡 ---

管理者:旅行中で、掲載が遅れました 申し訳なし

 
捻挫直後のテーピング 他
近年、スポーツメディカルの分野で、
応急処置で最も重要だと言われているのが“圧迫”です。
打撲や捻挫をした直後に、血管からの出血を最小限に防ぐための処置として圧迫をします。
圧迫をして患部を冷やすことで、何も処置をしないときと比べると、
ケガからの復帰は早くなりますので、必ず応急処置をしましょう
            (ニチバン 花村さん)
■足首のセルフテーピング

 ↓ 詳しくはここをクリック
--- by サカイク ---

正しいアイシング5つの手順
引退なし
「保冷剤や家庭用の冷凍庫の氷は、それ自体の温度が低すぎるため、直接皮膚にあてると凍傷を起こす危険性があるので、間にタオルをはさんだり、アイスバッグやビニール袋に氷を入れるときに少量の水を入れてアイシングをするようにしましょう。凍傷の危険性が少ない温度を保つことが大切です」
詳しくは上の画像をクリック!!

--- サカイク より抜粋 ---

サッカーと腰痛
腰痛は、
ジュニア・ジュニアユースで練習熱心な、
コントロールキックが上手い子要注意!
カーブやドロップキックの練習しすぎで起こります。
自主練:
ジョグやストレッチで、使う筋肉をしっかり伸ばし温めて、あまり力を入れないで、
色々なキック・トラップ・フェイント・ドリを混ぜながら、1回30分程度で我慢しよう!


指導者の皆さんへ:
チームにフリーキックの上手い選手がいると、
勝つために、その選手に過度に頼ってしまいがちです。
チームメンバーも、親たちも、本人も頼ってしまいます。
今までに、そんな優秀な選手が腰を痛め、
ユース以上のサッカー人生をダメにしてしまった事例を、目にしてきました。
また、上手い選手への周りの過度の期待がプレッシャーとなり、
サッカーを率直に楽しめなくなる弊害も生みます。
その選手の生涯サッカーの為に、十分な注意が必要です。
 
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