夜間照明施設利用上の問題について(1)
西・南小の夜間照明施設で、学校より
”スパイクによりグランドが荒れて(特にオーバルコースのテープの破損)、小学生の使用に危険が生じている為、制限して欲しい。(使用後のトンボかけは、コーステープの破損に繋がるので解決にならない)との要望が出ている。”
とのこと。

時間が無くて現状確認ができません。
利用チームは、問題箇所のシャメを撮って、メール添付で送って欲しい。

白岡市サッカー協会としても、サッカーが利用できる施設を確保する上で、小学生の皆さんに迷惑をかけてはいけないので、利用チームの自粛をお願いしたい。
1.西・南小夜間照明施設利用時のスパイク使用を自粛する。
2.使用後のトンボかけは、コーステープ付近はかけない。
3.コースのテープのめくれ等を発見したら、できる限り元にもどす。


白岡市のサッカー環境は、野球・ソフトボールに比べ、遅れています。
今後、白岡市サッカー協会は、
ソサイチ・レクサッカー・シニアリーグ・レディスサッカー・フットサルなど、
多様化し拡大するサッカーニーズに対応する為、
サッカー専用グランドの新設、中学校への夜間照明の追加、西・南小グラウンドの人工芝化など、
サッカー環境改善のために、具体性ある提案・陳情をスタートさせたい。
つきましては、白岡の全サッカー団体の団結とご協力をお願いします。
機会を設けて、早急に話し合いましょう。


情報提供依頼:
1.サッカー専用グランド候補地(広さ=小学生グランド+α以上)の情報
2.夜間照明の補助金情報
3.校庭人工芝化の補助金情報


夜間照明施設利用上の問題について(2)をご覧下さい。
スポンサーサイト

コメント

管理者にだけ表示を許可する


トラックバック
トラックバック URL

Copyright © 白岡市サッカー協会. all rights reserved.